- 90,925〜91,020 95km 13km 29〜31℃ 60〜67%
- 91,033〜91,117 84km 6km 23〜30℃ 48〜74%
- 91,1123〜91,196 73km 8km 23〜30℃ 63〜91%
- 91,204〜91,276 72km 11km 27〜30℃ 60〜81%
- 91,287〜91,358 71km 7km 27〜32℃ 57〜68%
- 91,365〜91,441 76km 11km 25〜33℃ 64〜95%
左から順に
- 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
- 何km走って再生が始まったか
- 再生にかかった距離
- 走行時の気温
- 走行時の湿度
前回90〜110mに対して今回は71〜95kmでの再生となりました。
緩やかに再生間隔が短くなり70km台での間隔が続いています。

燃費は前回17.02km/Lに対して18.29km/L。
一般道のみの走行で18km/L台は初めてか、あったとしても春か秋に運良く出る燃費だと思います。今年の夏はいい燃費が出続けていますが、振り返ってみると毎年記録的な高温続きでエアコン使用率も80%以上でした。しかし今年は最高気温は例年通りでも熱帯夜の日が少なく、朝と夜は比較的涼しいこともあって通勤時のエアコン使用率が50%前後だったことが良好な燃費に繋がったのだと思います。
また今年はエンジンの調子がいいです。振動と音が少なく車ずっとCX-3に乗っていたいと思うくらい車との一体感があります。昨年まで燃料添加剤は3ヶ月毎にマツダディーゼルデポジットクリーナーを使っていましたが、今年からはマツダディーゼルデポジットクリーナーを使い、再生間隔が悪化したらスートルを使うなどしてインジェクターから排気まで洗浄したこともエンジンの性能を回復=良好な燃費に繋がったことが考えられます。