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DPF再生記録

2024年6月のDPF再生記録②

  • 63,105〜63,208 103km 9km 20〜25℃
  • 63,217〜63,330 113km 9km 20〜27℃
  • 63,339〜63,434 95km 14km 21〜27℃
  • 63,448〜63,551 103km 9km 24〜33℃
  • 63,560〜63,652 92km 9km 16〜30℃
  • 63,661〜63,739 78km 9km 17〜23℃
  • 63,748〜63,825 77km 7km 21〜30℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回93〜188kmに対して今回は77〜113kmでの再生となりました。

100kmを割り込むことも多くなりました。インジェクター交換とEGR清掃をしたとはいえ6万km走った車なので経年劣化なのかもしれません。次回からはガソリンスタンドを変えての走行となります。今までは自宅近くのJASSで給油していましたが軽油需要はあまりないスタンドだと思うので、街中や高速道路出入り口付近といった、多くの車が給油に訪れるスタンドで軽油を入れることによりDPF再生や燃費は変わるのか検証していこうと思います。

燃費は前回17.29km/Lに対して17.10km/L。

エアコンを常時使うようになりました。燃費にいい道を40km程度走り今回も17km/L台をキープできました。

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DPF再生記録

2024年6月のDPF再生記録①

  • 62,423〜62,611 188km 8km 14〜30℃
  • 62,619〜62,747 128km 10km 19〜25℃
  • 62,757〜62,850 93km 17km 17〜23℃
  • 62,867〜62,969 102km 10km 15〜23℃
  • 62,979〜63,095 116km 10km 18〜23℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回109〜152kmに対して今回は93〜188kmでの再生となりました。

200kmに迫る時もありましたが100kmを下回ることも。それ以外は大体110km前後での再生となりました。

燃費は前回17.35km/Lに対して17.29km/L。

エアコンを使うことが増えてきて燃費低下を覚悟していましたが前回とほぼ変わらず。気温が高くなり暖機にかかる時間が短縮、または1度だけ20km程燃費にいい道を走ったことでエアコンによる燃料消費量増加を相殺か。

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DPF再生記録

2024年5月のDPF再生記録

  • 61,744〜61,853 109km 5km 14〜25℃
  • 61,858〜61,980 122km 11km 14〜21℃
  • 61,991〜62,114 123km 13km 16〜22℃
  • 62,127〜62,245 118km 13km 16〜20℃
  • 〜燃料噴射学習リセット〜
  • 62,258〜62,410 152km 13km 12〜26℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回117〜170kmに対して今回は109〜152kmでの再生となりました。

今回は燃料噴射学習リセットを実施しました。色々調べると半年〜1年に1回くらいリセットしたほうがいいという意見もあり、今回初めて自分でやってみました。

早速152kmまで再生頻度が遅くなりましたが、1,000kmくらい走り込んで頻度はどの辺りで落ち着くか注意深く記録していこうと思います。

燃費は前回16.85km/Lに対して17.35km/L。

17km台はインテーク洗浄で高速道路をバンバン走った時以来です。今回はいつもの通勤・一般道で17.35kmという低燃費。通勤時間帯は気温も低くエアコンを使うことがなかったことや、程よい気温がエンジンの暖気時間を縮めて燃費がよくなったのかもしれません。

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DPF再生記録

2024年4月のDPF再生記録

  • 61,094〜61,264 170km 15km 10〜19℃
  • 61,279〜61,396 117km 9km 13〜18℃
  • 61,405〜61,566 161km 13km 11〜25℃
  • 61,579〜61,730 151km 14km 16〜23℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回201〜281kmに対して今回は117〜170kmでの再生となりました。

例年通り暖かくなると再生回数が増えました。去年はここからさらに頻度が悪化し40〜80kmでの再生となりましたが、去年秋にインジェクター交換、3月には煤洗浄でなんとか100km台を維持してほしいです。

燃費は前回16.14km/Lに対して16.85km/L。

夏タイヤも新しくして、ようやく初期の慣らしも終わり燃費は16.85km/Lと良好。エアコンが必要になる時期までに17km台の数字を見たいです。

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DPF再生記録

2024年3月のDPF再生記録③

  • 60,310〜60,591 281km 10km 1〜9℃
  • 60,601〜60,872 271km 14km 0〜20℃
  • 60,886〜61,087 201km 7km 4〜19℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回119〜247kmに対して今回は201〜281kmでの再生となりました。

煤除去後右肩下がりではありますが200km台を維持。インジェクターの学習が落ち着くまで様子見といったところです。

燃費は前回17.09km/Lに対して16.14km/L。

前回は主に高速道路だったので比較的燃費は良好。煤除去後は16.5km/Lは出てくれるかなと思いましたが予想を下回りました。冬季の燃費推移から、新しくしたスタッドレスの転がり抵抗が強いのかもしれません。

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DPF再生記録

2024年3月のDPF再生記録②

  • 59,926〜60,173 247km 18km 0〜10℃
  • 60,191〜60,310 119km (強制再生) 2〜9℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回164〜178kmに対して今回は119〜247kmでの再生となりました。

強制再生は煤除去作業でDPFを薬剤による洗浄を行なったためです。

煤除去を終えてまだ200kmしか走っていませんが、エンジンの状態は良好です。例えるなら煤の堆積による性能低下の時はドッカンターボのようなターボラグ。整備を終えてからは自然吸気に近い感じとなりました。ATFの劣化により変速はワンテンポ遅れたり、ダンパーやボディの経年劣化で新車の時のように踏めなくはなりましたが、加速もよくなり、なによりも煤がなくなったことは精神的に良いです。

燃費は前回16.28km/Lに対して17.09km/L。

整備のため高速道路を使いましたが、強制再生や朝と夕方の渋滞で燃費は思ったほど伸びませんでした。

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DPF再生記録

2024年3月のDPF再生記録①

  • 59,558〜59,736 178km 16km 6〜14℃
  • 59,752〜59,916 164km 10km 1〜9℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回258〜317kmに対して今回は164〜178kmでの再生となりました。

ここにきて200km台を割りました。10℃台で走ることも出てきたため?

燃費は前回16.91km/Lに対して16.28km/L。

花粉が飛び始めたため内気循環+雨の日はエアコンなど燃費低下には心当たりがあります。

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DPF再生記録

2024年2月のDPF再生記録

  • 58,958〜59,216 258km 11km 0〜8℃
  • 59,227〜59,544 317km 14km 3〜10℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回255〜261kmに対して今回は258〜317kmでの再生となりました。

250kmで安定し300kmを超えての再生も出ました。3月にはEGRなどの分解煤取りをするので、DPF再生頻度にいい影響があればなと思います。

燃費は前回16.56km/Lに対して16.91km/L。

17km台は逃しましたが、この時期としてはいい燃費です。

それよりも面白いのがインジェクターを交換してからの直近の燃費。綺麗に16km台で推移しています。

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DPF再生記録

2024年1月のDPF再生記録②

  • 58,410〜58,665 255km 12km 0〜12℃
  • 58,677〜58,938 261km 20km -2〜9℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回221〜317kmに対して今回は255〜261kmでの再生となりました。

250km付近での再生で、2回目の再生は20kmかかりました。おそらく渋滞時のアイドリングでいつも以上に煤が溜まり、燃やすのに時間がかかったのかなと。インジェクター交換前は50km走ったら10km再生の繰り返しでしたが、交換後は頻度や再生距離の変動幅が大きくなりDPF内の煤の溜まり具合に応じて再生されている印象です。

燃費は前回16.88km/Lに対して16.56km/L。

1.5時間程度渋滞にハマりましたが-0.32の低下と意外な結果に。タイヤの空気圧を220→250kPaに戻したことが低燃費に付与したのかもしれません。

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DPF再生記録

2024年1月のDPF再生記録①

  • 57,842〜58,063 221km 13km 1〜10℃
  • 58,076〜58,393 317km 17km 0〜8℃

左から順に

  • 再生が終わり次の再生が始まるまでの距離
  • 何km走って再生が始まったか
  • 再生にかかった距離
  • 走行時の気温

前回246〜297kmに対して今回は221〜317kmでの再生となりました。

ようやく300km台まできました。この調子で350kmまで頻度が遅くなってほしいですし、夏場はどれだけ頻度が早まるか。また半年程度記録していきます。MAZDA6(アテンザ)国内の生産終了がアナウンスされ、前期アテンザのディーゼルを乗ってマツダ車を知り、CX-3に導いてくれた車なので一抹の寂しさを覚えます。思い入れがあるだけにこの発表はMAZDA6に乗るか、CX-3を大事に乗っていくか心が揺らいでいます。

燃費は前回16.20km/Lに対して16.88km/L。

燃費計測ができるようになりました。前回はノーマル、今回はスタッドレスタイヤでの走行となりましたが、冬仕様の足の方が軽いからなのか、それともDPF再生の再生が2〜3回なのか燃費がいいです。ただ今シーズンからエアコン使わずオートで暖房を使うと燃料の減りが早くなりました。マニュアルで風量を小にすると燃費は回復。(オートの場合350kmで燃料半分、マニュアルの場合380kmで燃料半分)オルタネーターの劣化で発電時間が長くなっているか3年使っているバッテリーの劣化か。燃費に関しても引き続き記録を続けていきます。